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choei co.,ltd
レンチキュラーの種類
(イメージです) 3D

 1枚の画像の中に、奥行き面と飛び出して見える物体が見えるようになります。
 目立たせたい物体(商品)を更に強調させることが出来、大迫力のPOPが作れます。
 また、物体を多方向から撮影すれば、より多くの面を見る事が出来、リアリティー溢れる作品に仕上がります。
※動いている部分が立体に見えるイメージ部分です。
(イメージです)


左右で変化させることもできます。
チェンジング

 複数の写真を1枚のフレーム内で見る角度によって違うものが見えるようになります。
 商品とロゴやパンとコーヒーといったように、全く異なるものを1画面で見せる事が出来ます。
 また、印刷物自身を時間で動かせば(専用フレームもあります。)、止まっている人にも時間で違う情報を与える事が出来ます。
(イメージです) アニメーション

 レンチキュラーを動かすと、パラパラ漫画のようにアニメーションさせる事が出来ます。
 複数の画像を用意することで、キャラクターや商品が動いたり、手を振ったり、ウインクさせたりする事が出来ます。
各コマの数だけ画像を用意する必要があります。
レンチキュラーとは
 通常、印刷物は平面に見えますが、レンチキュラーは特殊な凹凸のレンズによって、立体に見えたり、アニメーションさせたり、変化を与えることの出来る印刷物です。
 今までと同じスペースによりたくさんの情報を与えたり、見る人に、より大きなインパクトを与える事が出来ます。
レンチキュラーの仕組み
人間は右と左の眼が離れていて、1つの物体を見る時も左右違う角度から見ています。そのズレを1つの映像として処理することによって距離(奥行き)を認識しています。レンチキュラーはこの効果を使って、左右の眼に見える画像を合成して作成し、表面のレンズと組み合わせることによって立体感を表現しています。(右イメージ図参照)
通常の印刷物では、写真であってもカメラレンズという1点から撮影したものであるために、立体には見えません。片目を閉じると距離感がうまくつかめなくなるのと一緒です。


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