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左記のようなカードを使いゲームをします。
各問題は二択で、折るか折らないか分かれます。
デザインや内容によって、つめの数(問題数)を最大6つまで設定できます。 |
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全ての問題が解けたら判定機に入れます。
(ドキドキ)
向きに注意していれましょう。
箱はこのような仕様になります。
周りは装飾可能です。
(H:205mm足部分含む)
(W:258mm)
(D:198mm背面金具部分を除く) |
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判定機の内部です。
ここで様々な設定が可能です。
全門正解でO.K音が鳴る「パーフェクトモード」と1つでも正解でO.K音が鳴る「ファジーモード」の設定が出来ます。
音はスマートメディアによりオリジナル音やテーマソング、叫び声なども可能です。 |
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オプションのキャラクター人形です。
キャラクターが○×の判定を手を上げて判定してくれます。
フジテレビさんのイベントではイメージキャラクターのラフくんを用いて可愛らしく仕上げました。 |
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こちらもオプションのライトです。
判定と同時にライトがピカッツ!ピカッツ!と光ります。
右側のライトはキャラクターオブジェの後ろになります。○×の位置は上記全体図で確認出来ます。 |
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イベントの様子を載せました。詳しくはこちらからどうぞ。 |
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